赤子の服を洗濯するのは楽しい。
こんなに小さな服を洗濯できるのも今だけだよなあって思う。
そのうちすぐに私より大きくなってしまうんだろうな。
ある人(男性)のブログで、久しぶりに家族の洗濯物をたたんだら、なんともいえない幸せな気持ちになった、という記述があったのだけれど、あーわかるな〜って思った。
家族の洗濯物を干したりたたんだりできるというのは、家族が一緒にいて、それでみんな健康に暮らせている、ということだ。
赤子のくつしたたち↓
話はそれるが、メキシコには2種類の洗濯屋さんがある。
Tintoreriaがクリーニング屋で、Lavenderiaが洗濯屋。
その違い、よく把握できていなかったのだけれど、
どうもドライクリーニングができるとTintoreriaといえるらしい。
転職するなら洗濯屋さんいいよな〜って近くのTintoreriaの前を通るたびに思う。
毎日石けんのいい香り。
でも夏はみなさん汗だくだから、やっぱ転職するなら花屋にしよう。
あ、転職っていうか、就職か?