10.21.2009

すりすり好きよ

最近息子が私のほっぺたすりすりのまねをして、おでこすりすりをしてくれるのが嬉しい。ただ赤ちゃんは気持ちはビッグだが不器用なので、おでこごーんって突撃されて、すりすりというよりぐりぐりうりうり鼻とか目のあたりに擦りつけられるため、けっこう痛い。まあでもやっぱり嬉しい。

10.04.2009

リセット

私の息抜きといえば、息子が寝た後にゆっくり食べるアイス。なにからの息抜きなのか、息子といるのはとても楽しいし、大好きなのだけど、ずっと走っていると疲れるから一休みといったところ。しかし走っている間は脳からモルヒネのような物質が出ていて、ほんとは新生活の疲れが肩腰足などにばっちりきているはずなのに、不思議と痛みに鈍感になっている。これがふっと気の抜けたときにくるから要注意です。やはり毎日今日も疲れたー、頑張ったーって、心と体をリセットすることは大事なのだと思う。ためこまないこと。

10.03.2009

やっぱり泣いてた

保育園。二日目はずーっと泣いてたらしい。かわいそうになる。いきなり預けられてびっくりしてるんだろうなあ。ただ、ずっとだっこおんぶしてくれてた担任の先生のことは、ほかの保育士さんよりも彼女を探すらしいので、もう少し頑張ったら慣れてくれるんじゃないかなという期待もある。私がやりたいことをするために、息子にさみしい思いをさせるのは申し訳ないという気持ちもあるけど、彼もきっと保育園で学ぶこともたくさんあると思うし、少し頑張ってみたい。
帰ってからご機嫌の彼と雨上がりの公園、一番乗り。ぶらんこがお気に入り。私のひざで大興奮です。あーぶらんこなんて乗ったの何年ぶりだろ。

10.02.2009

保育園

昨日から保育園が始まった。初日ということで、2時間半だけ。保育園に着いた息子は、たくさんのお友達に大興奮!先生たちにも満面の笑みを振り撒き、私のことなど振り返りもせずに、お友達と一緒にピアノのまわりにおすわりして、自然にとけこんでいるふうだ。なので、私もひょうしぬけして学校に出かけたのだけど、お迎えに行くと息子の姿が見当たらない。先生いわく、その後私がいないことに気づいて、怒って泣いて、疲れてさっき寝たとのこと。ただ、泣きながらも給食はほぼ完食とのこと(彼はどんなときでもごはんはしっかり食べる)。そうか〜。そんなに甘くはなかった、保育園。私がだっこするとめをさまし、ぼくをおいてどこに行ってたのよ!と言わんばかりにぶーってして、ぴたってくっつきました。

今日二日目はおいていかれる時点で気づいて泣きだしました。今からお迎え。笑ってるといいな。
頑張ってくれてありがとね。おかげでママ学校に行けたよ。頑張って保育園慣れようね。

9.25.2009

そしてこうなった

晩御飯は肉団子。息子のはトマトソース、私はおみそ汁でいただきました。こねモノって好き。

とまと

トマトに興味津々。もぞもぞ遊んでて一つつぶれたので、私が食べました。一緒に買ったキャベツとピーマンでも遊ぶ。スーパーで買うとみんなきれいに包装されてるね。今度、土のついた野菜を触りに行こう。

9.24.2009

東京新生活

転入、保険、児童手当などの行政手続きも無事済み、晴れて区民となりました。考えてみれば初めての二人暮らし。ただもう前だけを見て突き進むしかないか

息子はけっこう読書家で、本をめくる後ろ姿がりりしい。ときどき逆さまだけど 本。

7.17.2009

長崎ぺんぎん水族館

ぺんぎん水族館に行った!

その昔私の小さいころ、日本で唯一の皇帝ペンギン「ふじ」がいることで有名だった長崎水族館は、知らないうちにぺんぎん水族館という名前に変わって、建物もきれいに改装されていた。その名に恥じず、ぺんぎんはうようよいた!寒いところに住む種のぺんぎんはもちろん密閉された空間に閉じ込められていたけれど、比較的暖かい地方のフンボルトペンギンやコガタペンギンだとかは、外にいて比較的のびのび生きているように見えた。水族館の横の砂浜にペンギンを放すイベントを楽しみに行ったのだが、これはあいにくの雨で中止になってしまった。残念。

ペンギンさんたちの動きは非常にコミカルで、見ていてまったく飽きない。そしてその動きのなにかつたなさが、人間の赤ちゃんの動きを連想させかわいい。トテトテと歩いていてなにもないところで突然ポテッと転んだり。息子さんもペンギンがたいそう気に入った様子で、水しぶきをかけられながらも近くからずーっと彼らを眺めていて楽しそうだった。

長崎水族館、実に20年ぶりに訪れた。きれいになってはいたが、いかにも町の水族館といった地味な味わいは健在でうれしい。こどもができると、いろんなことを上からなぞり、また新たな発見があることが多いように思う。

5.28.2009

誕生日

HAPPY BIRTHDAY 従姉妹ちゃん!
お祝いの夕食会に参加しました。17歳だって そうか どんなこと考えてたっけな たいして何も変わってないような気がすごくしますが、会話のテンポとかやっぱり私もそれなりにおばちゃんになったなあとも思いはっとします。

息子ちゃんと二人日本にやってきて、やや外国にいるような心持ちなのは、私が彼を守らなきゃと少し緊張しているからか。マミはもっと強くならねばだね。いろいろ心配しすぎず、自分のことと息子ちゃんのことと世界のことを信頼して夜はすこーんと眠れるような、豪快なしなやかさが欲しいものです。

5.27.2009

長崎

帰ってきました。

こぶたのおしり

4.23.2009

屋根より高い

赤子の初節句ということで、日本からこいのぼりとよろいかぶとが届いた。一足先に到着したこいのぼりを週末に飾った。
鮮やかな色が、メキシコの高い空にも映える。
さっそく近所で「なんだあれは」と話題になったようで、
隣家のおばちゃんにもなぁにと尋ねられ、鯉が滝を登るという話をしてあげた。Que lindo! (まぁ素敵ね!)って言われた。

メキシコでは4月30日をこどもの日として祝う。
日付も近いので、二つのこどもの日、立身出世はまぁいいから、とにかく赤子が心身ともに健康に育ってくれますように、と願いを込める。

3.27.2009

お洗濯びより

赤子の服を洗濯するのは楽しい。
こんなに小さな服を洗濯できるのも今だけだよなあって思う。
そのうちすぐに私より大きくなってしまうんだろうな。

ある人(男性)のブログで、久しぶりに家族の洗濯物をたたんだら、なんともいえない幸せな気持ちになった、という記述があったのだけれど、あーわかるな〜って思った。
家族の洗濯物を干したりたたんだりできるというのは、家族が一緒にいて、それでみんな健康に暮らせている、ということだ。

赤子のくつしたたち↓

話はそれるが、メキシコには2種類の洗濯屋さんがある。
Tintoreriaがクリーニング屋で、Lavenderiaが洗濯屋。
その違い、よく把握できていなかったのだけれど、
どうもドライクリーニングができるとTintoreriaといえるらしい。
転職するなら洗濯屋さんいいよな〜って近くのTintoreriaの前を通るたびに思う。
毎日石けんのいい香り。
でも夏はみなさん汗だくだから、やっぱ転職するなら花屋にしよう。
あ、転職っていうか、就職か?

3.21.2009

東京大学男女共同参画室

数年前から大学に、男女共同参画室というものが設置された。

そこで2年ほど前からさかんに謳われているのが女性研究者の支援で、相談室なるものも登場している。結婚・妊娠・出産といった女性の人生に訪れるさまざまなイベントも十分に楽しみつつ、研究者としてもがんばっていきたいよねー、という女性の願いを応援してくれる施設・プロジェクトがもりだくさんというから、これはとてもありがたい話。まあといっても、ホームページをのぞいてみたところ、これから頑張って充実させます、といった程度のものだったけれど。

東京大学というと一応日本で一番大きくて有名な大学だし、これからの女性の社会進出面においても一応パイオニアになっていかなくては、一応、というあたりがこんなプロジェクトが始動している動機なのだろうと思うけれど、まだ駆け出し段階とはいえ、こういう動きが大学の中にあるのはやはりありがたい。学内保育園の増設とか、通常より長い期間を使った単位取得プログラムとか、そういう設備・規則面での充実もありがたいが、なによりこういう動きが活発になることによって、子どもを持ちながら勉強していくことが普通のこととして受け入れられていくことになれば、それは非常に喜ばしいことだと思う。私のいる研究科は、東大の中でも超固いというか、そういうところは日本一保守的な空気のする場所であるけれど、ここでも少しずついろんな感覚が変わり始めている。もちろん伝統のいいところは存続させていくとして、時代の流れにも柔軟に適応していくことが大事だろう。

写真は、新聞にも飽きてまた一眠りするかな〜の息子さん。

3.20.2009

ホメオパシー

妊娠中から愛用しているのが、ヴェレダ社のカレンデュラクリーム。


コスタリカで知り合った、ペルーユニセフで働くマキさんにおしえてもらったもの。彼女も長男のマルセル君を妊娠中に使い始めたそうだ。妊娠中でも安心して使える自然素材だし、なによりもよく効くのがよい。とにかくなんにでも効く。肌荒れ、虫さされ、切り傷、乾燥肌等々。

赤子が生まれてからは、赤ちゃんにも安心して使えるということで、おむつかぶれ、お顔のぽつぽつ、手足やお腹のかさかさなど、とにかく全身にお世話になった。そのおかげか、今ではこの乾燥して空気の悪いメキシコシティにあって、つるつるのお肌だ。うらやましいな〜

このカレンデュラクリームは、ドイツにあるマリエン薬局というところのサイトで買えるのだけど、この薬局は日本では結構有名らしい。ホメオパシーを扱う薬局で、このクリーム以外にも、授乳用のハーブティも好んで飲んでいる。効果がどれほどあるのかははっきりとわからないけれど、なによりハーブの味が良く、気持ちがほっとしておいしいので愛飲している。

問題点は値段が高いことだなあ。ハーブティのパッケージの裏に、ブレンドされているハーブの種類が書かれているのだけど、なんだかどれもメキシコでもその辺に生えてそうな草ばかりなんだよね。別にわざわざドイツから高いお茶を買わなくても、メキシコで見つけて自分でブレンドしてみた方がずっと安上がりである気がする。こういうのはよくわからない付加価値で値段が大きく変わってしまうものだからな。メキシコのお茶も探してみようと思います。



3.18.2009

旅から帰り、日常をまた見つけること

大学生のころは、なにかでないことを嘆いていた気がしますが
最近は、なにかであることが嬉しくてたまらなく
日常、暮らし、生活の中に楽しみを見いだすことが
年齢を重ねるにつれ徐々にうまくなってきたような
そんな風に思います。

それにしてもまだ大学生でした。
入学当初は、小学校よりも長くここにいることになるなんて
まさか思いもしませんでしたけれど。

先日、赤子を連れて初の遠出をしました。
行き先はPuerto Escondido.
太平洋に面するオアハカ州のビーチで、
ここで友人の結婚式があったのです。

海を一望する高台にある小さなホテルの一角で
夕暮れの美しい、美しすぎる時間に式は始まりました。
神父さんも役所の人もいない、式は彼らと家族、友人たちの間だけでのもの。
非常にユニークな進行で、お互いにお互いへの愛を発表し合い、
たくさん笑えてほんのり泣ける、とってもいい結婚式でした。
結婚するならこうでなくっちゃ、という感じ。

夕焼けを背景にして、とても幸せそうな二人でした。
大きな太陽が文字通り海に溶けゆく時間に永遠を誓って。

赤子も麻のグァジャベラを着て参列しました。
途中で寝てしまいましたが、終始ご機嫌でしたので
楽しくて幸せな雰囲気が伝わったようです。

クラウディア&フリアン、おめでとう。

2.21.2009

セバスチャンではなくシンノスケの方が似合う

赤子の泣き方にもいろいろあって、かまってほしいときには泣きまねっぽい声を出すし、おなかがすいたときや眠いときでも微妙に泣き方が違う。

先日車で移動中のときのこと、後部座席に備え付けられたチャイルドシートに乗せられている赤子が泣き出した。チャイルドシートがお気に召さない上、おなかすいた+眠いの要素も加わった、もうこうなるとどうしようもないという泣き方だ。隣に座ったセルが必死にあやすけど、その甲斐無し。私も運転席から声をかけるけど、赤子はそれをまったく無視して泣き続けている。

ふと、スペイン語ではなくて日本語で話しかけてみた。
「もうすぐつくよー。おりこうさんね。」
すると、一瞬「あれ?」といった間があり、赤子が泣き止んだ。

平日私が赤子と二人でいるときは、当たり前だけど彼には日本語で話しかけている。
「これが『母語』(lengua materna: mother tongue)ってことだよね。父語ではなく。」とセルと納得。
スペイン語社会の中にあっても、赤子の母語は、まぎれもなく日本語なのだ。

そんな赤子も急成長中です。
お友達のマコト(写真右)と空手の練習中↓

2.11.2009

子どもに寛容な国

メキシコではいたるところに子どもがあふれている。
国民の平均年齢が23歳というから驚きだ(ちなみに日本はその倍の46歳程度)。
どこに行っても子ども子ども。

よって、子どもの遊ぶスペースを備えたファーストフードのお店やレストランなどもよく見かけるし、ショッピングモールに行けば車型ベビーカーの貸し出しがあったり、映画館では音量を抑え館内を少し明るくした、赤ちゃんとママパパのための上映の回が設けられていたりといたれりつくせりだ。たいていの場所に子ども連れで気兼ねなく行けるのは、日本の事情とはだいぶ違うように感じている。

先日、メキシコシティの代官山的おしゃれ地区「コンデッサ」を散歩していて、以前から気になっていた釜焼きピザのお店に行くことにした。外装がとてもおしゃれだったため、赤子と入るのを少し躊躇したが、お店の中に足を踏み入れてみると、お客の半分が子ども連れ。店員さんもこちらが赤子を連れていることを気にかけた様子もなく、奥の席にどうぞと普通の対応だ。赤子を抱いたまま席について注文を終えたところに、若いセニョーラが1歳半くらいの女の子を連れて私に話しかけてきた。
「抱いたまま食べるのは大変でしょ。うちのベビーカーを貸してあげるわよ」
と、ベッドのように角度を変えられる素敵な青色のベビーカーを赤子に貸してくれた。赤子は自分のベビーカーは嫌いなくせに、貸してもらったベビーカーはいたく気に入った様子。お店で他のお客さんにベビーカーを貸してもらうというのも、こどもの国メキシコならではだなあと思った。

おかげで大変おいしくいただきました。

メキシコって、設備の面などからすると初歩的インフラも不十分だし、決して子どもにやさしい国ではないと思うけれど、みんな子ども大好きの子どもに寛容な国だと思う。



2.10.2009

またふと思う

赤子にはどんなひとになってほしいかな、なんて考えていて、「いつも笑顔が素敵で人生を楽しめるひと」がいいな、と思った。その後に、赤子にこんなたいそうなことを期待するなら、自分がそういうひとの一人でないと説得力ないよな、と思った。何事でも、私が心から信じて、自然に実行していることでないと、きっと赤子には伝わらないだろう。彼らは私たちが思っているよりずっと賢いしするどい。


赤子との日々の中でふと思う

赤ちゃんの成長には驚かされると、噂にはきいていたけれど、実際本当にすごい。しかも、「2月3日、○○ができるようなった」という成長の仕方ではなくて、あらゆることが「いつのまにか」できるようになっているのである。おもちゃを目で追うのも、うつぶせにすると頭をあげるのも、ご機嫌なときは声を出しておしゃべりするのも、こちらがあやすのに反応して笑うのも、すべていつのまにかできるようになっていたことで、いったいいつからできるようになったのか思い出せない。まるで生まれたときからそんなことできていたような気さえしてくるのである。

こんな調子で、気づいたら歩いているのかな。

小さいけれど、赤子はすでにしっかりと自分の人格をもっている。誰にも属さない、一人の個人として。このチイサナヒトが本当に私のお腹に入っていたなんて、まるで信じがたい事実だ。事実と真実は似て非なるもので。コウノトリが何かのご褒美に我が家に連れてきてくれたと思った方が、私にとってはずっと真実に近く感じられる。


1.28.2009

初めてのピニャータ

子どもがいると、子どものパーティにお呼ばれするということがわかりました。
というわけで、2歳になったビニシオくんの誕生会に行ってきました。

子どものパーティといえば、ピニャータ。

はりぼての人形の中にたくさんのお菓子が詰まっています。これを子どもたちが順番に、軽快な歌に合わせて棒を振り回してたたき壊す遊びです。アニメのキャラクターやらスーパーヒーローやらのいろんな人形のピニャータが売られています。ちなみにクリスマスの時期には、7本のとげのある丸いピニャータが出回ります。とげは人間の7つの原罪を現していて、それをたたき壊すことで罪を乗り越えるという意味があるのだとか。

とにかく子どもはピニャータが大好き。ピニャータの存在は知っていたのですが、ほんとにそれを子どもたちが壊す「生ピニャータ」を見るのは初めてでした。実際見てみてそのかなりの野蛮さに驚きました・・・。小さな子どもたちが手当たり次第棒を振り回してそこにある物体を壊そうとする、それはもうなにかに取り憑かれたかのような真剣さ。

かわいらしい女の子もこんな感じに豹変↓

ややあっけにとられつつも、一応赤子の初ピニャータだし・・・ということで記念撮影。本人は寝てますが、もこもこしたぬいぐるみ状のがうちの赤子です↓

先ほどの女の子は自分の番が終わってちょっと休憩かな。普段はこんなにかわいいのにね。

そして、無惨にもピニャータが壊され中からお菓子が落ちてくると、どやどやと子どもたちが駆け寄りキャンディーを拾い集めます。この様子も皆非常に真剣で、最後の2、3枚のカルタ取りや「ぶたのしっぽ」にも似たただならぬ雰囲気に満ちています。

そんなピニャータ、勉強になりました。

1.24.2009

赤子との日々

喉元過ぎれば...というのは本当で、お産の大変さなんてとうの昔に忘れてしまったし、赤子が眠らない夜は「ねみー!つれー!」と思うけれど、少し眠れて朝がくれば別にそんなに大したことじゃなかったような気がしてくる。

どんな夜でも次に朝が来ることの素晴らしさに感謝。
そんな日々。

赤子は生まれたときから思ったより多くのことを知っていた。
肺呼吸の仕方も、おっぱいの飲み方も、うんちの出し方も。
知らないのは、自分でげっぷを出すことらしい。
言われてみればちょっと高度な作業かもしれない。
全然知らなかったけれど、赤子にとってげっぷというのはたいそう大事だそうで、
胃の形が大人と違って筒状で機能も未熟なことから
胃の中に空気が残ると吐き戻ししやすくなってしまうのだそうだ。
だから出してあげる、げっぷ↓


赤子の着ているつなぎのベビー服は「囚人柄」でお気に入り。
悪いことすると赤子はこれを着せられてしまいます。
たとえば、ちっとも夜に寝てくれない、とかね!