赤子の掛け布団を作ってみました。
生地屋さんに行ってどれがいいかなと柄を選ぶところから楽しい。
悩んだ末に決めた生地もそうなのですが
「クロサワ」という生地屋のものをたくさん見かけました。
日本のメーカー?
輸入しているのかな。
ちなみに中に詰める綿(ワタ)は
スペイン語でguata(グヮタ)といいます。
発音がとてもよく似ています。
語源はどちらにあるのだろう。
暗くなるまでミシンをトコトコ鳴らし、心を込めて作りました。
そして、出来上がりはこんな感じ↓
明らかに中に詰めた綿が寄ってしまっておりますね・・・
まあそれもまた味があってよいということにします。
赤子に気に入ってもらえるといいです。
裏地には彼が気持ちよく眠れるように
綿100%のやわらかい生地を選びました。
この勢いで、ベビーベッドの柵を保護するクッションも
作ってしまおうと画策中です。
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