きになるへんじは
まあだだよ
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お〜いお茶俳句大賞で落選した恥ずかしい経歴をもつ私ですが、かさぶたの一句を詠んでみました。これも落選かと思われます。
ちなみに長崎の従姉妹ちゃんは上記コンクールにおいて入選した輝かしい経歴をもっていて、歌心があるんですよね。
話を戻すと、土曜日、朝、びゃーっと泣き声がきこえたので何事かと思ったら、息子の顔が再び血の形相になっていました。
かさぶた。かゆくて触って取っちゃったんですね。
気持ちはわかるんだけどね、それやるとまた振り出しに戻るから、と説明して、化膿しないように薬を塗ってあげると、痛い目にあったためによく理解できたようで、それからかさぶたには触らず順調な回復を見せております。
もう治ったかな〜と思ってかさぶたに触って血が出ること、私もよくあって、せつない気持ちになります。しかし、こどもの細胞分裂は驚異的なので、傷の治りも早く、うらやましい限りです。怪我翌日の写真があるので、そのうちパソコンに取り込んだらアップします。
2 件のコメント:
さすが同世代☆私の学校もおーいお茶新俳句大賞出しました。
当時の片思いを詠んだ恥ずかしい句で謎の入選を果たした思い出があります笑
かさぶた紀、きてしまいましたか!
かわいそうに。。。でも自分との戦いを学ぶ素晴らしいチャンスでもありますね。
がんばれ息子ちゃん!!
けいこさんも入選者でしたか!
輝かしいです。
しかも片想いの歌とはさすがです。
かさぶた紀(期?)は意外にあっさり終わり、まだ痛々しくはありますが、ピンクの地肌が再生しました。
うらやましい新陳代謝です。
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